ありのまんまときどきくじら日記

「あり」ときたら、好きだしやっぱ「くじら」だ! そんな思いつきのタイトルです。 日々の出来事をありのまんま、自由気ままに書いてます。 何や意味不明だったり、時々語り入ったり…

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疎外感からは逃れられない。疎外感からは逃れられない。 疎外感からは逃れられない。 疎外感からは逃れられない。

苦手さを感じると、登校拒否したくなる感じに参加できなくなる。
まぁもともと誘われないけど(笑

このままやめても変わらないんだろうと思うとやや(´・ω・`)な感じもするけど、変わらないもんは変わらないから、関わらなければ終りなのだ。

男にはどうしたってなれないもんだから、というかそれ以前の問題な気もするけど。

もう変に頑張らずに抜けてしまえばいいのだと思う。
それができないのは話せるようになった仲間とのかかわりを完全に絶つのが怖いからだ。

苦手な人がいるなら関わらなければいい。気にしなければいい。それができない。

誰とでも仲良くなろうと、どんな人でも仲良くなれるんだと、頑張りすぎるのが疲れる原因だろう。
自分のことを苦手もしくは嫌いな人がいると知るとする。
よく知りもせずにその判断は待ってくれ!と自分のことをさらけ出す。
そしたら意外に相手も打ち解けてくれることもある。
ただそのさらけ出す機会がないとどうしようも…ってか結構勇気のいることだ。
そして今回はさらけ出したところで変わらない気がする。

でも一人でも打ち解けることができなければ、疎外感を感じる。実際あるのかもしれない。
そんなことを気にしないくらい強ければいいが、残念ながら強くない。
ふとしたことで激沈して。
やめたら楽になるんだろうと思うけど、そしたら今まで話せるようになった人らとつるめなくなるんだとそれもできない。
いや、これも自己満足で無理につるませてるだけなのかもしれない。


何で頑張ってるんだろう。人が喜ぶ姿を見るのは好きだし、嬉しい。だから企画する。
でもそのたびに、反応ないことや返事がないことに凹む…
いつか参加する人がもっと少なくなったら…と考えると言い出すのが怖くなる。
11月が近い。私が企画しない方が人が集まる気がして。
でもそしたら誰も言いださないかもしれなくて。そもそも私は一員なのかさえ自身がなくなって。
そういう同道巡りで悲しくなる。でもきっと私は企画する。
スルーされて凹んでも、友人の喜ばせたい。それだけはやめたくない。


中学の頃、友達に言われたことを今朝ふと思い出した。
「誰にも嫌われたくない、って思うのはみんな同じだけど、そんなの無理だよ」

最もな言葉なのかもしれない。でもやっぱりできることなら嫌われたくない。
なんでそんな上から目線なんだっと素直に聞きいれることはできなかったが、もしかしたら数少ない本音を話してくれる子だったのかもしれない。
それに気づけばもっと大切にしてたんだろうな、まぁ嫌われてたかも知れんけど。
でも自分にとってすごく必要な存在だったんだろうと思う。


はぁ~なんかいろいろ考えすぎて疲れちゃった。
考えるのヤメー
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